DRONE - Aerial Photography -

ドローン撮影 / 自由な視点でイメージ通りの撮影を

ドローンを利用することにより、今までは不可能だった自由な視点からのイメージを撮影することが可能となります。

景観撮影から工事・建築現場の撮影、記念撮影、パンフレット・ホームページ用の写真撮影など様々なシーンに対応可能です。

撮影料金について

スチル撮影 1フライト(約15分程度)30,000円~

1フライトで約10枚程度撮影し、その中から最も良い画像をそれぞれ数カットお選びいただけます。

(※上記の金額はあくまでも目安です。詳細についてはお問い合わせください。)

保険について

株式会社キリンでは、万一に備え業務用空撮賠償責任保険に加入しております。

・対人賠償(1事故につき上限3億円)

・対物賠償(1事故につき上限3億円)

使用機体

DJI Phantom3 Professional

 [搭載カメラ]

 Sony EXMOR 1/2.3” 有効画素数:12.4 MP

 [最大静止画サイズ]

 4000 x 3000px (A4~A3相当)

 [動画フォーマット]

 UHD:4096x2160p 24/25, 3840x2160p 24/25/30

 FHD:1920x1080p 24/25/30/48/50/60

 HD:1280x720p 24/25/30/48/50/60

 2.7K: 2704 x1520p 24/25/30 (29.97)

 [最大フライト時間]

 約 23 分 (当社では安定・安全飛行を優先してフライト時間の目安を15分に設定しています)

ドローン撮影利用案内

飛行可能条件一覧

 [法的環境]

・航空法により、日の出から日の入までで目視できる上空150m未満の飛行

 および、人、施設との間に30m以上距離をとること。

・人口密集地域以外、空港より6km以上離れた場所。

・国土交通省により認可を受けた場所。(詳細は国土交通省HPにて閲覧可能)

 

飛行規制条件一覧

 [物理的環境規制]

・周囲に鉄道、電波塔、変電所、交通量の多い道路がある場所では飛行を制限する場合がございます。

・機体の離発着は十分な安全確保ができない場所。

(他者所有の敷地内での離発着が必要な場合はご依頼主様にて申請をお願い致します。)

 

 [人的環境規制]

・撮影場所周辺の第三者に迷惑が掛かる場合。

・必要に応じて施設管理者等の許可申請をお願い致します。

・不特定多数の人のいる上空での飛行はできません。

・プライバシーの侵害、反社会的行為にあたる撮影はできません。

 

 [自然環境規制]

・現場での風速が8m/s以上の場合。

・濃霧、降雨、降雪下では飛行はできません。

 

※条件により国土交通省の認可が必要な場合がございます。

 

ドローン撮影利用規約

弊社のドローン撮影をご利用の際は、必ず利用規約をお読みください。

 

―― ドローン利用規約 ――

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